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  大自然と野生動物


タスマニアは自然の宝庫
今日も、自然は太古の時代そのままの原生林や野生動物を育んでいる
緯度は青森県ぐらいだけど、冬にはオーロラが見えてしまう程に空気が澄んでる
人が駆使しても得ることができない、自然の摂理が整っているタスマニア島
自然のハーモニーが素晴らしいです。



ゴンドワナ紀の動植物を支え続けるタスマニア島の大地
隔離されてる島なので、幸いにも他所から害虫が入ってこない
タスマニア固有の原生林や高山植物だけでなく、
ラベンダーもカモミールも、チューリップも喜んでいる。
じゃがいもや人参も、オーガニック食品として植物がありのままの生命力で
育っているタスマニア島の地
のんびり、のんびり、ゆっくり進化を続けるタスマニアの地。




海の水は、南極方面から北上してくる。
雲ができる地からして汚れがなんにもない。
大気を汚す人がいない。
だから真水の雨が降るタスマニア島。
酸性雨でもなく、二酸化窒素や二酸化硫黄を含まないピュアな雨。
その雨を原生林や汚れなき土壌が浄化する。
もうとっても奇麗なのに、ろ過されつづける、
どこまでも、どこまでも澄みきったタスマニア島の水。




風に揺られて銀色にキラキラ輝いているのはBlue Gum(ユーカリ)の木。
葉の芳香もキラキラと鼻先に落ちてくる。
この風は、汚れなき大気を海洋から運んでいる。
黄砂も含まれてらず、花粉もない、大気そのまま風。
もちろん、排気ガス、CO2も含まれていない
なにしろこの風が生まれ、通って来た道筋には人も植物も動物もいないのだから
自然が自然のままに香るタスマニアの風
氷つくように肌を刺す風が吹くときもあるけれど、
どことなく、甘い、甘い、やさしいタスマニア島の風。



燦々と輝く太陽。
真っ赤に燃え続ける大きな太陽が森にゆったり沈んでいく
太陽がご機嫌麗しい時、1日の最後に空と雲をピンクや紫に染める
お昼もお天道様がが空をほんのりピンク色に染めてる時もあります。
不思議な光をはなつ、タスマニア島の太陽。
 
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