tas21.COMは学校の先生とスタッフ、教育省責任者と一丸となって留学生をサポートしている留学エージェントです。

  • 留学生/保護者様からの連絡

    LINE、フェイスブック、スカイプ、メール、FAX、電話にて、いつでもお気軽にご連絡下さい。留学生/保護者様のご意向を伺い、対策を相談いたしております。よく利用する連絡手段は、ご家庭でよく利用している方法で実施。

    留学生やご家族がタスマニアに意思や希望を伝えれないとお考えの時、学校や教育省は意見や希望を聞きたかったり、又は心配事を全く気付いていない場合も。留学には辛抱も非常に大切ですが、同時に相談が上手になると協力者が増えて有意義な留学になっていくものです。ご連絡を頂いた時には、留学生自身で行動するためのアドバイス、留学カウンセラーもサポートをする、保護者様のご意向をお伺いしています。

学校の授業

  • 教育省本部、学校の留学生コーディネータへ連絡

    留学カウンセラー(武井)が、直接先生にお話したり、担当の人にお伝え。又は、教育省本部に連絡。留学生自身が先生に自分で伝えるよう、一緒に相談して言い方やお願いの方法を指導。人に依頼する時は失礼な方法になってはイケませんし、相手の立場や周りの様子を考えながら自分の伝えたい事を述べる方法を考えます。

    2年目も留学生から相談を受けて「こうしたら?」と提案します。私からタスマニアに連絡を取るか、留学生が直接伝えるかは相談しながら決めます。

    3年目は自分で完全に相談できるようになるので、自分で責任を持って行動できるようになっていきます。

ホームステイとの関係

  • ご家族と相談後にホームステイ・コーディネータへ連絡
    ホームステイ・コーディネータさんと

    タスマニア州は、良心的なホストファミリーが非常に多い地域。小さな街ですので、隣近所の方々ともよく知る中。ホームステイでビジネスをする生き方そのものは、部落事態が好んでいないので大都会のようにホームステイで生計を立てている「ビジネス・ホストファミリー」はいないと言っても嘘ではありません。

    但し、人間関係は時にお互いを少し誤解してしまう事も。「善人」「悪人」と決めてしまいがちですが、後から勘違い、思い込み過ぎと分かっても良いので、早めにご家族と留学カウンセラー(武井)にご相談下さい。ホームステイ・コーディネータさんにお伝えするか、まずは相談します。

    尚、ホームステイ・コーディネータさんは、定期的に生活についてお伺いする事があります。コーディネータさんが学校へ訪問している時に、相談に乗って頂くのも非常に重要です。

書類の英語が分からない

  • 翌日までに意訳します

    日本国内はFAX、又はタスマニアからは用紙を写真で撮ってtas21.COMまで送って下さい。内容の意訳を致します。その日にしてる仕事が終わったら、すぐに作業をはじめます。量が多い場合は少しお待たせするかもしれません。

  • 提出書類の記入

    保護者が提出する必要がある書類は、すべて代筆をさせて頂いてます。必要がありましたらお申し付け下さい。

    現在は同意を頂いた場合にはご署名をお預かりし、gif画像にして書類添付しています。提出の際は保護者メールアドレスをCCに入れ、私が勝手に出してない認証となります。留学開始時点では、私からお預かりしたい趣旨は積極的に申してないです。半年過ぎぐらいしましたら、署名画像作成のお話をさせて頂いています。

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